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臨死体験で過去世が見えた!?石や風、蜘蛛、シャボンになり、全てが1つの生命だ

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僕は、一度頭を打って死にかけ、気を失った5~6時間の間に臨死体験を経験しました。

 

僕の場合は、過去世が見えたりしました。そこから輪廻転生を信じる様になりました。いわゆる、何度もおんなじような失敗をしているような気がして死ぬ度に、またやれなかった、出来なかったと思うのです。

 

そして、次回生まれるときは、次こそは「あれ」をやるんだ!という気持ちで生まれるのですが、生まれるとその「あれ」というものが何だったのか忘れてしまうのです。

 

生まれると、雑念に気を取られ忘れてしまうイメージです。色々な情報が溢れていますからね、この世界には。そういう体験を通して、僕は一命をとりとめ、思ったことは、「今の自分の生き方は、もう何度かやったことがある」でした。

 

その当時は、会社員として1日12時間くらい働いていたのですが、精神的な部分で上司を好きになれず辛いことが多かったです。傷つくことも言われました。「お前には期待してないよ」とか。

 

そんな世界でまた生きる必要は無いと確信し、会社を辞めていました。

 

そして、過去世の記憶は殆どないのですが、石になったり、風になったり、蜘蛛になったり、シャボンになったり、なんだか不思議な体験でした。

 

新たな生命として生まれ変わるのではなく、この世の全てが1つの生命なのだという感じです。

 

そして、死ぬと皆1つになります。真っ暗い球体の・ようなものの中に、自分らしき感覚が入り込んだり、出たりして、宇宙空間にいるような感覚です。

 

その真っ暗い球体は、この世界なのだなと直感しました。僕が意識の中で、その球体をつつくと、つついた箇所から色とりどりの景色が見えました。

 

その時、あーこの世界は、自分の思考によるマインド・ゲームなんだなと直感した訳です。自分が、死ぬと思えば死ぬし、生きると思えば生きれる訳です。

 

凄く不思議な話ですが、私はそのとき、今の肉体をもった私ではなく、精神世界における「私」だったんだと思います。一瞬、死の世界というかあっち側の世界に触れさせて頂いたのだと思います。

 

そして、自分はこのままでは嫌だと思ったのです。一人は怖いと、孤独は辛いと思いました。

 

その時、仲の良い親友が一人いるのですが、その人に会いたいと願ったのです。あの真っ暗い球体のあのあたりにいるはずだ!そう思ったら、この世に戻っていました。

 

なんとも不思議な経験でしたし、恐ろしい経験でしたが、もうなんというか、ただただ、今を生きること それだけなのだと思っています。

 

過去や未来というものはなく、ただただ今それだけということです

 

言語化が難しいのですが、全ての事象や命は繋がっていて、それは過去とかそういう時間軸ではなく、同時に全てが存在し得るというイメージです。

 

例えば、男の自分がいて、同時に女の自分もいて、黒人の自分もいて、白人の自分もいるという感じでしょうか。

 

そういった、全て存在していると思っています。

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