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アナンヌキは惑星ニビルから金を求め地球へ。超古代文明に現れ、人類を奴隷に

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私だけが知る都市伝説というのはありませんが、世間に流れている都市伝説で、私が信じているものは多々あります。

 

まずは911陰謀論説。これは誰もが一度は聞いた事があると思います。その中でも有名な話は、飛行機の突っ込んだツインタワーのビルに、突っ込む数か月前に保険がかけられていたこと。

 

誰も得しないようにみえるテロの惨状の中、陰でほくそ笑んでいる人物がいたことは紛れもない事実なのでは?と思っています。さらに、アメリカ政府はあのテロが起きる事を知っていたということもわかっているそうです。

 

そして、テロの起こった日にツインタワーに出勤する予定だったユダヤ系の人がほとんど休みになっていたという事も。

 

これだけ重なると怪しいとしか言いようがありませんが、私自身が実際に調べたわけではなく、インターネットやテレビ・雑誌の情報として出回っている話なので、事実と異なる可能性もありますが、同じ情報が色々なところに出回っているのも事実です。

 

「火のないところに煙はでない」ということを考えると、陰謀とは少し違うかもしれませんが、少なからず「いきなり起きたテロ事件」ということではないと私は思っています。

 

次は、私が信じているというより、あって欲しいと思っている都市伝説。都市伝説といえるのかどうかわかりませんが…

 

それは超古代文明論です。これもインターネットや雑誌などで広く取り扱われている内容ですが「アナンヌキ」というのをご存じですか?

 

超古代文明に突如として現れ、文明を築き、また突如として消えていった存在です。惑星ニビルから金を求めて約45万年前に地球に降り立ち、人類を奴隷として扱っていたが、その後人類に文明を与え去って行ったとされています。

 

ミステリー情報サイト「*******」によると、南アフリカの近くで紀元前20万年前の超古代都市が存在したということです。

 

そこには地上絵などが多数存在しているそうで、作家のマイケル・テリンガーという方が調査を行った結果、その地に数十万年前の文明が存在していたことがわかったそうです

 

もちろん、この話も考古学者や専門家の話ではなく、一情報として出回っている都市伝説的な話であり、確固とした情報ではありません。でも、なぜか私はこういった話にロマンを感じてしまいます。

 

私が子供の頃から未だに話されている「ムー大陸」の話もそうですが、超古代文明が存在し、何らかの災害のために一度滅んでしまった。それから数十万年経ち、その存在を示す小さな片鱗が見つかってきたこと。

 

超古代文明にいた人々はどのような生活を送り、どのような精神状態で暮らしていたのか。

 

今現在みたいなストレス社会があったのか…それを考えると今の自分の悩みが小さく思えてきて、少し気分が晴れてきます。そう、宇宙の事を考えている時みたいに。そして今後、今の私たちの存在もいつか滅び、また文明が築かれた時に何が残っているのか。

 

その時にはまた人類が形成されるのか、はたまた人類は存在せず動植物のみになるのか、あるいはまた「アヌンナキ」みたいな宇宙人がやってきて文明を築くのか…

 

本当にこの世界は謎だらけです。だからそこに都市伝説が生まれていくんだなと思う。そんなことを、私がよく考えていることを周りはほとんど知りません。頭がおかしいと思われてしまいそうなので。

 

だから、このような考えを持っていることは秘密です。

 

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