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第六感は退化または忘れているだけ。創造主を介して霊等にコンタクトを取って行く

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生まれたての子供には不思議な力があります。全世界の国で、幼児が「お母さんの子供になりたいと思ったから産まれてきたんだよ。」と言って大人を驚かせる話があります。

 

もしくは双子のお兄ちゃんの弟になりたいと思ったから等、様々ですが本当に小さい頃は前世の記憶があったり、見えないものが視えたりするということはしばしば語られます。

 

私自身は学んだスピリチュアルや見聞きしてきた本・小説等で最もこれが現実だったら面白いだろうというものをこの世の仕組みとして認識しています。(盲信はしていません。)

 

天使、悪魔、妖怪、天狗、幽霊、悪霊、生霊。これらは少しづつチャンネルの違う層に生息しています。私が習ったスピリチュアル手法の中では、これらと直接的にコンタクトを取ることはタブーとされています。なぜかというと、何かを奪われたり奪ったりするからです。

 

よくフィクション等で力を行使すると激しく疲労する、悪魔と契約する代わりに対価や代償を持っていかれる、イタコの方が降霊させた後しばらく寝込む、といった話は見聞きすると思います。実際に上記のものたちと何かを交わすと必ずどちらかが失うようになっています。

 

ではどうやって関わっていけばいいのかというと、さらに上の存在となる神、創造主に一度コンタクトを取ってから、創造主を通じて関わるというものです。そうすることで何かを奪われたり奪ったりすることはありません。

 

悪いものだと思ったり、成仏したいように見えれば愛と光に還したりはします。そういった手法や、彼らに対する防御方法も学びました。それらを事前に壁のように作っておくだけで以前霊脈に近寄って肩がズシンと重くなるようなことはなくなりました。

 

私は視えるレベルでは全くないですが、若干感じる方だったので非常に助かっています。

 

第六感は誰にでも備わっている、いつでも思い出せるもの

第六感は誰にでも備わっているが退化、もしくは忘れているだけであり、いつでも思い出すことができるものです。

 

直接的に介入すると前述のように何かを奪われたり消耗するため、スピリチュアル手法を用いて、創造主を介して霊等にコンタクトを取って行くイメージです。

 

そして輪廻転生は存在していて、常にどんな生き物でも魂の修行のためにこの世を生きていると思っています。

 

また、松田さんもよく言われていますが、低次元で生きる人々もいます。人の足を引っ張り、ゴシップに執着し、低いところでウロウロする層が一定数います。

 

私は、そういった層の人たちとでもうまくやれる・仲良くできる・一緒に高いところへいけるといった風に考えていました。しかし、過去のトラウマ等や経験から学んだ結果、現在は高い次元の人たちと交流をして精神肉体共に健康でありたいと考えています

 

そのため、瞑想みたいなものをして出会いたい人のイメージを思い描くことがあるのですが、ネットビジネスとスピリチュアル意識も高く、自己顕示欲が前面にでていたり、SNS中毒だったりしない人が良いと考えていました

 

以前、コンサル受けようかな?と思った人は、ネット上ですぐケンカをしたりセミナーの成果等をドヤ顔する人でした。何か違うと思いました。

 

スピリチュアル的なことをある程度学んでいる人はそういったことがあまりありません。基本ガツガツしたりせずニュートラルだと思っています。

 

完全女性向けでキラキラした内容かつ自己顕示欲高いアメブロは見ますが、それはまた方向性が違うので・・置いておきます。

 

大企業の社長もスピリチュアル的を大事にする時代

大企業の社長もスピリチュアル的な要素を大事にしている時代になっています。

 

@@@@@という名古屋のある会社は、従業員全員がスピリチュアルを習うことを必須として雇っているそうです。(知り合いが社長をしています。)そうすることで、何か問題にぶちあたった際やコミニケーション上の困ったことがあってもすぐに解決に導くことができるから、とのことです。

 

また、全員がスピリチュアルを学んでいる村というものも世界にはそこそこあるようです。宗教ではありません。宗教は政治の道具としてしばしば使われてきた歴史がありますが、スピリチュアルは宗教とは一線を画すると思っています。

 

また、スピリチュアル自体の方向性もここ10年で変わったと言われています。

 

昭和時代の方々がメインの頃は、スピリチュアルは特別な存在であり、習っているあなたも特別な存在、といった選民思想が入っているものが多かったと言われています。

 

現在においては、悪質なものを除くと多くは 全ての方々が特別であり、皆が持っている力の使い方を学びましょう というスタンスが増えているようです。

 

分かりやすく言うなら今のトレンドですかね。基本は何かのメソッドを基盤にして、手を加えたり思いを加えて自己流メソッドにするということが多いようです。なので、トレンドに近いものは共通しているところが多いです。

 

若者を正義や神という言葉で洗脳。政治の道具に使われることも

 

何かを盲信するのではなく、自分の本来持っていた力や宇宙の法則を理解して、それをうまくどうしたら使えるかを学んでいくのがスピリチュアルだと思っています。

 

宗教は、主や神の教えや聖書に書いてあることを各々で解釈し、神に重きを置きすぎるあまり若干自己犠牲的な部分があると感じています。

 

その方が政治の道具としても都合が良かったからでしょうか。

 

過激派な人が自爆テロをする際にも神よ!と叫びながらする方々もいます。人殺しをしておいて何事か、と思いますがそれが彼らの正義であり、正義と思っていることに神が後ろについている、と妄想・もしくは洗脳することで罪悪感を消す効果もあるように考えています。

 

また、若者を正義や聖戦や神といった言葉で洗脳し、手足のように使う道具にも使われていることでしょう。

 

また、海外の教会といえば孤児院や養護施設要素を持っている場合も多いです。暗い話を聞くこともあります。

 

勿論心の支えになる等の良い面も沢山あると思います。無宗教が大半である日本は世界から見たら異端ですが、宗教を道具化することに島国だから染められなかったことは誇っても良いと私は考えています。

 

しかし、霊や神様等に対するイメージや知識は諸外国では宗教から学ぶと聞きます。日本ではそれがありません。ふわっとしています。

 

なので、それに代わるものがスピリチュアルであれば良いなと習った時からずっと考えていす。

 

宗教を盲信し生きていくと人生に責任を持たなくていい

日本にある新興宗教の類は、現在生きている教祖を神としてしまっているので、個人的には良くないと思っています。

 

勿論、誰かを崇めて盲信して生きていくことは自分の人生に責任を持たなくていいので非常に楽かなと思います。そして日本人は無宗教です。

 

今一番狙わているのは、地方から就職のため都会に出てきて周りに親族がいない状況の若者だと言われています。判断基準や考えが大人になって間もないため、友達という形から繋がりを持つことで比較的簡単に洗脳できてしまうということです。

 

洗脳後の状態として何かうまくいかなかったとしても、~~の教え通りにやったのに、私は悪くない、重度の状態だと、信心が足りなかった。

 

成功すれば、~~の教え通りにやったから~~は本当にすごい!

 

こうなるでしょう。コンサルタント業やメンターというのも若干似ている部分があると思います。ここで大事になるのが、受け手と教え手の意識やスタンスなのかなと思っています。

 

受け手が、自分の人生に責任を取りたくなくて相手に縋っているのか、良き道標が欲しくて教えてもらったら後は感謝しながら自力で頑張る気持ちでいるのか。

 

教え手が、自分のエゴや弟子や信者を増やしてドヤ顔をするために教えているのか、社会貢献をしたくて困っている人に手を差し伸べたり自分の知識を必要な人に教えたいと思っているのか

 

私も困っている方のメンターと言われる存在になりたいので、謙虚に頑張っていきたいと思います。

 

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