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地球空洞説。アトランティス人の末裔が地下世界に移り住んでいる?

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私が小学生低学年の頃、流行った都市伝説で「口裂け女」というものがありました。

 

夕暮れ時に赤いコートを来たマスクをした女性が「私きれい?」と話しかけてくる、マスクを取り裂けた口をみせられてハサミを持って追いかけられる、捕まったら口裂け女と同じように口をハサミで切られる、犬が怖いというものです。

 

小学生の間でブームになり駄菓子屋に行くと口裂け女のカードやグッズ、お菓子などが売られていました。

 

特に欲しいというわけではありませんでしたが、駄菓子屋へ行くと皆が買っているのを見て私も欲しくなり買ってしまいました。

 

この話には元になる話があるようで岐阜県のとある農家で老人が口裂け女を見たとか、女性が恋人に会うため夜間道中身の安全を確保するため鎌を持ち化物のような化粧をしたとか、色々な説があるようです。

 

元になった話が曖昧に口伝えで全国に広がり、広がる途中で色んなオプション(口を切られる、犬が怖いとか)が付け足されたり削除されたりしながら更に曖昧な情報になりながら全国に広がっていったのだとと思います。

 

また、怖い話は小学生の間で広まりやすく“いたずら心”もあるでしょうが途中で有意義な解釈なども加えられ、最終的には違った話になってしまったのではないかと思っています。

 

調べてみると、他の地域では白いコートを来ていたり、着物を着ていたり、赤い帽子でサングラスを掛けていたり、姉妹がいたりとかなりバリエーションに富んでいます。

 

ちなみに私の住んでいる地域では赤い車にのってやってくると言われてました。消防車ではありません。

 

全国的に話題となった「口裂け女」ですが、とある地方ではいたずらで口裂け女の格好をした女性が逮捕されたり、市民を巻き込んでパニックをおこし警察が出動する自体になったりしたようですが、小学生が夏休みに入るのと共に事態は収束していったようです。

 

アトランテス大陸は大洪水と大地震で一昼夜で海の中に

映画や小説などでアトランテス大陸という名前を聞いたことがあろうかと思います。

 

私が始めてアトランティス大陸のことを知ったのは小学生の頃、「ムー」と言う雑誌だったと思います。

 

現代の文明を遥かに凌ぐ高度な発明や文化、知識そして人々が永久に幸せに暮らせるような卓越した法律が施され聡明で非常に徳の高く、テレパシーで会話ができ、背が高く戦争をしても最強、そしてアトランティスはこの世の楽園のような所だと書かれていたのを覚えています。

 

このアトランティスは大洪水と大地震で一昼夜のうちに海の中に消えてしまいます。

 

アトランティスが実在したことは古代ギリシヤの哲学者「プラトン」が残した著書「クリティアス」「ティマイオス」に書かれていますが、真偽は定かではないようで、モデルとなった国や島の名前を変え書かれたものではないかと言われています。

 

このアトランティスで有名な金属「オリハルコン」というものを聞いたことがあろうかと思います。

 

真鍮だったと言われていますがオリハルコンを用い、アトランティスは強大な軍事力を持つ事になり、神の怒りをうけ海の中に消えてしまうのです。

 

アトランティスの名前ですがギリシャ神話に登場する巨人タイタン族の神「アトラス」に由来するものと言われています。

 

このタイタン族ですが、日本の巨人伝説とも関係があるようで、「ダイダラボッチ」「ダダホシ」「ダイドウホウシ」「大太郎」「デーダラボウ」などタイタンから来ているのではないかと言われています。

 

イスラエルのヘブライ語と日本語が非常によくていることはご存知だと思います。

 

ヘブライ語は元々古代イスラエル人が使っていた言葉ですが古代イスラエル人は12支族あり、この中にギリシャ文化の影響を受けた支族もありました。

 

イスラエル人の末裔であったとされる秦氏が中国から渡来しこのようなギリシャ神話を基にヘブライ語の文字を使いそれが全国へ広がって行ったのではないかと思います。

 

日本と、アトランティス(ギリシャ神話)直接的な関係はないでしょうが、何らかの繋がりを感じています。

地球空洞説。地下世界にはアトランティス人の末裔が

地球空洞説と言う名前を聞いたことがあるかと思います。神話や宗教にも出てきますし、童話等でも地下世界を想像させるような話を聞いたことがあろうかと思います。アトランティス人の末裔が地下世界に移り住んだと言う話もあるくらいです。

 

最近では、ロシアに亡命したアメリカ国家安全保障局、CIAの元職員エドワード・スノーデン氏が「地球のマントルに人類よりもはるかに知的な生命体(地底人)が存在している」と暴露した事も有名ではないかと思います。

 

地底人の技術は非常に高度で、地表の文明は取るに足らないレベルなので人間は相手にされず、地底人は地表に出てきたり(UFOで)宇宙に出かけることもあるとニュースサイトで公開しました。

 

また、1946年にアメリカの海軍将リチャード・イヴリン・バードはハイジャンプ作戦という調査を行い北極圏上空を通過中に地球内部へ入り込むという体験を記録した人物もいます。

 

他にも1829年の4月にノルウェーの漁師ヤンセン親子が漁船に乗り北極圏で遭難し、地底世界で2年間生活し高度な文明を持った友好的な巨人に助けられ元の世界(地上世界)に戻るのですが北極でなく南極に出てしまったと言う話を聞いたこと言う人もいるかと思います。

 

地球は空洞で中には地表人よりも高度な文明を持った知的生命体(巨人)が存在しアガルタ(シャンバラ)と言う都市がありチベットの寺院に秘密の入口があると噂されています。

 

また、空洞内中心に低温の太陽のコアが浮いており夜がないということです。私達が宇宙人と言っているのは実は地底人なのかも知れません。

 

樹齢300年くすの木の祟、伐採した人が病死や事業に失敗

私の住んでいる地域の神社に昔から大切にされていた大きな「くすの木」がありました。

 

樹齢が300年ぐらいだったと思います。しめ縄で飾られ大切にされていました。よく近所の子供とその木に登ろうとしたりセミやクワガタを獲ったりしていました。

 

昔、戦いに破れた武士らがその地で残党刈りに会い命を落とし、それを不憫に思った農民が遺体とともにその木を植えたのが由来だったと記憶しています。

 

神社のいり口にあったその木は道路のすぐ横にあり、自動車が通る時少し邪魔でした。そして少しづつですが害虫か何かで枯れ初め、万が一倒木でもしたらいけないので伐採しようということになりました。

 

近隣の老人方は、随分反対したそうですが地域の大人達によってその木は根本から切られ切り株だけになってしまいました。

 

暫くして、その伐採に加わった大人らが、病気になったり病死や事故で亡くなったり事業で失敗したりと祟ではないかいうような事が立て続けに起こりました。

 

私が通っていた小学校のクラスメートの父親が事業で失敗し大きな負債を抱えましたし、別のクラスメートの母親が急に病死しました。

 

それから暫くしてその切り株の上に石で作った慰霊碑が祀られてからは、何かが起こったというような話は聞きませんでした。

 

因果関係はわかりません。祟りとかではなく偶然だとは思いたいのですが、木も生きていますので何らかのエネルギーを発して、このような事を引き起し自分を切ろうとしているものや害を加える者には祟りや呪いを与え、偶に神社の清掃活動などをしていた子供時代の我々にはカブトムシやクワガタを与えてくれたのかも知れません

 

UFOにさらわれる!?心霊スポット巡りをした8人が一夜で消えた

これは、私が住んでいる地域にある山のことです。そこは縄文、弥生時代の住居や森林公園になっており、以前からUFOがでるとか幽霊が出るとか色々な噂があったところです。

 

あるカップル4組だったと記憶していますが、心霊スポット巡りで夜この山に登っていったそうです。途中までは車で登ることが出来、駐車場で車を置いて目的の場所まで歩いていったそうです。

 

そのカップル4人組は朝になっても駐車場には戻らず、親から捜索願が出され、警察が駐車場にのってきた車が駐車されているのを発見されたそうです。

 

大規模な捜索がされたそうですが、4組のカップル8人が一夜のうちに消え地元新聞で取り上げられニュースになったと聞きました。私はそのようなニュースを知りませんでした。

 

1週間ほど経ち、4組のカップルのうち1人の男性が見つかったそうですが、完全に気が狂っていたようで、当時の状況や他の7人が何処に行ったのか、どうなったのか訪ねても発狂するだけでまともな返答が出来なかったそうです。

 

以来、ここに行くとUFOにさらわれるだとか、異世界へ連れて行かれるとか、幽霊に取り憑かれてしまうだとか色々な噂がたち近隣県からも有名な場所になりました。

 

未だ7人は見つかっておらず、発見された1人は檻のある重度の精神病院でずっと過ごしているとの噂です。残りの7名の安否はわかりませんが何処かで見つかることを祈っています。

 

この話のせいかこの公園には、昼間でもあまり人は来ないようで、昼間でもひっそりとしています。

 

話を聞いた後、一度行ってみましたが近くに高圧線の鉄塔が立っており少し冷たく重い空気が流れていたのを思い出しました。

 

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