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人口削減!?人工地震で福島の原子力発電所を破壊。放射性物質が東日本にばらまかれた

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私が信じている内容は、イルミナティ、フリーメイソンなどのユダヤ人組織が人口削減するために、世界を裏で操っているというものです。

 

医療、金融、教育など様々な分野で、彼らが利益を得るために世界は動かされており、人々がマインドコントロールされ、都合よく動かされている、という内容を真実だと思っております。

実際に、アメリカの大統領は黒人の大統領であったオバマ氏も含め、全員がユダヤ人です。日本の総理大臣も、ネットで調べるとフリーメイソンメンバーである噂がたくさん見つかります。

 

医療の世界でも、飲んでも治らない薬を処方し、医療費をたくさん徴収し、症状が悪化したら入院、手術を通して最終的によりたくさんのお金を取ろうとしているように見えてしまう部分があります。

 

特に違和感を感じるのは抗がん剤です。末期がんの人であれば、抗がん剤を使っても苦しむだけで、治る可能性なんてほぼ0なのに、世間では抗がん剤を使うのが当たり前になっています。

 

若くて回復力があり、治る可能性が十分ある人であれば理解できますが、80歳以上の人ががんになっても、苦しむだけだとわかっていながら抗がん剤を使うのは、理解に苦しみます。

 

さらに疑問を感じるのは、『抗がん剤を使うのはおかしいんじゃないか?』と唱える人が非常に少ないところです。

 

普通に考えたら、「抗がん剤を使っても全然治ってないじゃないか!本当に意味があるのか?」ともっと多くの人が疑問に思ってもおかしくないと思うのですが、現実にはそういう人はほとんどいません。

 

苦しみだけが大きく、治っている人がものすごく少ないのに、「抗がん剤を使うのは常識」という価値観からか、疑問にすら思わない方が多いみたいです。

 

多くの人たちが常識に洗脳されている証拠だと思います。

 

テレビや教育をうまく利用し『抗がん剤=常識、当たり前』という価値観を植え付けることで、疑問を持たせないようにしているのでは?と思ってしまうんです。

 

また、『抗がん剤を使うことは非常に儲かる』という話を聞いたことがあるのも、医療の裏に潜む陰謀を疑ってしまうことの原因のひとつです。

 

抗がん剤は1か月間の治療を受けるだけで、100万円程度の費用が掛かるぐらい高額で、製薬会社や、さらにその裏に存在するユダヤ人たちにとっても、貴重な収入源になっている、、、

 

と聞いたことがあり、これが真実だとすると、『抗がん剤=常識』と世間に思わせておいたほうが都合がいいんだろうな、、、と納得できてしまうわけです。

銀行の預金準備率はイルミナティが儲かるためのもの

また、お金に関してもフリーメイソンなのかイルミナティなのか、何なのかはわかりませんが支配層の支配システムや洗脳が存在していると感じます。

 

銀行には預金準備率という概念があり、持っていないお金を貸し出すことができます。

 

『持っていないお金を貸す?どういうことだ?』と思ってしまいますが、こうすることによって、人々から利息を受け取り、銀行⇒政府という経路でお金が流れ、さらにそのバックに存在する人たちが儲かるようになっているのだろうと思います。

 

このシステムを動かすために、人々が借金をするように、様々な仕掛けを世の中にしているんtだろうとも思います。

 

ローンを組んで家、車を買うのは当たり前だと、異性にもてるためには他人よりも高価なものやブランド品を買う必要がある、と思わせお金を浪費させています。

 

テレビをつけると、ルックスのいい芸能人が高級品をつけていたりするし、雑誌を開いても高級品を持った人が美女を連れていたりするので、知らず知らずのうちに洗脳されているのだと思います。

 

また、教育制度の中でも、セルフイメージを下げ、「自分はできない」という価値観を植え付ける仕組みが取り入れられていると感じます。

 

テストでは『正解したら加点する』という方式ではなく『間違えたら罰をつけられて減点される』という方式がとられています。

 

スポーツの世界でも、走らせてそのタイムを競わせたりして、『ほかの人よりも劣っている』という部分を意識させています。

 

どんなことでもパーフェクトにできる人間というのはまれなので、勉強、スポーツ、美術など様々な分野で競争させられてしまうと、ほぼ間違いなく劣っている部分を知る羽目になり、トラウマを植え付けられ、自己イメージが下がってしまいます。

 

その結果、多くの人が『自分は大したことがない』『貧乏なのは仕方がないこと』と思い混んでしまい、給料が低いうえに借金して家を買ったり、ブランド品を買ったりして一生借金地獄の人生を歩んでしまう、、、

 

という恐ろしい陰謀にはまり、人生を棒に振ってしまっています。

 

人工地震で放射能をばらまき、人口を削減

医療、金融システムの大きな目的の一つが、人口削減だ!という説も聞いたことがあります。

 

人類は増えすぎているので、減らさなければならない、、、、という名目で行われている恐ろしい施策です。

 

これも一般的に考えれば、頭がおかしいと思われるような話ですが、個人的には『あり得る』と思っております。

 

自然災害に見せかけた地震もその手法の1つだと考えられているようです。

 

比較的最近のものでいえば、『東日本大震災はアメリカによって、人為的に引き起こされた』という話が有名です。

 

この説によれば、世界を支配している組織(フリーメイソン?)が、太平洋沖の地面に衝撃を与えることで、人工的に地震を発生させ津波を起こさせた、というのです。

 

この地震によって、福島の原子力発電所は破壊され、放射性物質が東日本にばらまかれることになりました。

 

自身、津波で大量の方が亡くなったうえに、放射性物質をばらまくことで健康を害する人が増えれば、人口削減という意味ではかなりの成功、、、ということになるわけです。

 

私自身、出身が福島なので、こんな話が真実だとは思いたくないということもあり、初めてこのような説を聞いた時には『まさか』とおもいました。

 

しかし、調べていくと、地震が発生した当時に太平洋沖にアメリカの船が発見されていることや、このこと以外にも陰謀論が真実であるという証拠らしきものがいろいろと見つかったので、今は「もしかしたら真実かもしれない」と思っております。

 

遺伝子組み換え食品は人口削減のための施策

遺伝子組み換え食品も、人口削減のための施策なのでは?という疑惑があるようです。

 

名目上は『食物を虫に食べられにくくしたり、腐りにくくすることで、人々の食生活を支えるため。』ということで行われている遺伝子組み換え食品の開発、流通ですが

 

実は真の目的は人間を病気にして数を減らすことなのでは?ということが言われているようです。

 

これを裏付ける1つの実験が、『遺伝子組み換え食品を食べ続けたマウスが一体どうなってしまうのか?』を確かめた実験です。

 

ネットで「遺伝子組み換え マウス 腫瘍」と検索すると恐ろしい画像が見つかるのですが、信じられないほど巨大な腫瘍が、マウスの全身にできているのがわかります。

 

マウスがこうなったということは、ほかの動物や人間も遺伝子組み換え食品が原因で、がんになる可能性があると考えるのが普通のような気がしますが、、、

 

このような実験結果が出ているにも関わらず、遺伝子組み換えを家畜のえさに使ったり、直接人間の食事として流通させているというのは正気の沙汰とは思えません。

 

人間の体に入れば、健康被害が出ることぐらいわかりきっているのに、開発、流通の禁止が発表されていない時点で、何か違和感を感じてしまいます。

 

やはり遺伝子組み換え食品の目的は、病気の人を意図的に増やすことで、人間の数を減らそすことなのでは、、、?と勘ぐってしまいます。

 

3S政策は日本人を愚かな民族にするためのもの

テレビに関しても、裏の目的があるとされており、これも間違いなく真実だと思っております。

 

以前本で読んだのですが、戦後にGHQが日本人を愚かな民族にするために行った『3S政策』というものが存在した、ということを知ったのですが、、、

 

その内容があまりにも今の日本の現実と一致しているため、『テレビ番組は人々の頭を悪くさせるためにあるんだな』と確信するに至りました。

 

3Sというのは『セックス、スポーツ、スクリーン』のことで、この3つを使えば人間はそこにくぎ付けになり、夢中になるあまり政治や経済などについて無関心になる、、、ということで採用されたようです。

 

実際に、戦後に映画やテレビではキスシーンが解禁され、国民をブラウン管に釘付けにすることに成功しました。

 

現在でも、恋愛関係のドラマやバラエティ、スポーツ関係のニュース、報道、中継にほとんどの日本人が夢中です。

 

冷静に考えればどうでもいいはずのスポーツコンテンツに夢中になるあまり、みんな自分の人生に対して真剣に考えなくなったり、生活に直結するはずの政治、経済に見向きもしなくなっています。

 

オリンピックやワールドカップの時には、みんなそればかりテレビで見て話題にしています。

 

フィギュアスケートとか、レスリングの競技人口は非常に少ないので、本当に関心がある人などほとんど世の中にいないはずなのですが、、、

 

どういうわけか、多くの人がこういった競技の選手のことばかり気にして生きています。

 

見事にアメリカの戦略は成功し、日本人はみんなおバカになり、政治や自分の人生には無関心になりました。

 

ほとんどの人は、自分の人生よりも、ワールドカップやオリンピックのほうが、大切なようです。

 

実際に私はサッカーに興味がないので、ワールドカップなど一切見ません。

 

しかし、ワールドカップを見ないことを人に話すと、「日本代表が戦っているときぐらい見ようよ」とか「いや、自分の国ぐらい応援しろよ」などと言われ、まるでワールドカップを見ないことが頭がおかしいことであるかのように扱われたりします。

 

また、フィギュアスケートの選手の名前もほぼ知らないのですが、それも「えっ、なんで知らないの?」と気味悪く思われたりすることさえあります。

 

GHQの戦略はどうやら大成功を納めているようです。

 

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