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ホ・オポノポノはハワイにおける習慣。繰り返し唱えて潜在意識をクリーニング

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これまでに私は、いじめられたことばかり書いてきましたが、実はいじめた経験もあります。

 

小学校4年〜5年時に仲の良かった友達の、ハサミやセロハンテープ、その他の文房具をいつも隠して遊んでいました。

 

最後には隠し場所を教えていたのですが、今思うとひどい事をしていたなと感じております。

 

また、3人で1人の知的障害者を「くさい」や「でぶ」などと悪口を言っていじめてしまった経験があります。暴力とまではいきませんが、軽く小突くなどのことはしてしまいました。

 

3人の内の1人からは中学校に上がってからいじめられるのですが、因果応報という事です。

 

どんな人にでも愛を持って接しなければいけません。その知的障害を持った友達は、私が24歳の時に天国へ旅立ちました。謝れなかった事を今でも後悔しております。

 

彼のご両親は生まれた時から精一杯の愛情を注いで育てていたはずです。24歳当時は仕事が忙しく全く余裕がない状態でした。

 

お葬式があると聞いても、全く行く気にはなれませんでした。今思うと、忙しくても仕事を休んででも行くべきだったなと心から後悔しております。

 

彼と、彼のご両親、兄弟に土下座をして謝るべきでした。申し訳ありません。

 

私は毎日お祈りなのかアフォメーションなのかよくは解りませんが“ありがとうございます” “ごめんなさい”“許してください” “愛しています” と何度も繰り返し唱えています。

 

ホ・オポノポノというハワイにおける習慣で、潜在意識のクリーニングなんだそうです。

 

言霊について学んでいた時に知った習慣なのですが、最初の頃は“ごめんなさい” “許してください” の言葉について、誰に向かって言っているのだろうと感じておりました。

 

ですが、いつからか、それは自分の過去の過ちを懺悔しているんだと気が付きました。その言葉を口に出す際は、その友達の事を思って謝っています。

 

最近はうつ状態が続いていて、お風呂に入るのが3日に1回ほどになってしまいました。今まではお風呂で ホ・オポノポノをしていたので、頻度がかなり減ってしまいました。なので先ほどは外でやってきたのですが、ふと頭の中にイエスキリストが思い浮かびました。

 

イエスキリストは天に召される最後の日に、過酷な仕打ちを受けました。十字架に磔けられてもなお、最期までお祈りを続けました。

 

「主よ、彼らを赦してください。彼らは何をしているのかわからないのです。」

 

人類は皆兄弟であり、最愛なる人なのです。

 

時に過ちを犯すこともあります。しかし、過ちを責めてはいけません。その人は何をしているのか気が付いていないだけなのです。間違った事をしてしまっても、魂が成長するまでは、他の誰かが代わりに謝ればいいのです

 

今日は天気が良かったです。天からそのような声が聞こえたような気がしました。

 

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