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フリークス=自分と確信。自分をコントロールできず「精神病院に入れてくれ」と懇願

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少し前のテレビでは、三輪明宏が心霊番組がありましたが今はまったくというほどオカルト番組がなくなりました。小学生の頃のテレビはおもしろかったです。

 

ジャングル奥地へ探検する川口宏や、ユリゲラー、ネッシー、UFOと屋矢追純一とか、霊能者とかいろいろ出ていました。

 

日曜の早朝にアメリカのキリスト系布教番組がありました。

 

@@@@@@@@@というカリスマ牧師を毎週見るために、早起きをしたものです。意味のわからない説教と見たこともない人たち。

 

これだけで刺激的でした。意味もわからずその後の経済番組を見ていました。不確実性の時代という番組です。

 

松田さんとひまわりさんとの対話動画で、「欲望のまま生きれば願望は達成できる」と言う動画がありました。今思い出すとまさにこれだと思い出したのです。

 

自分は昔から田舎が嫌いでした。常に未知なる海外、知らない世界に希望と夢を見ていました。

 

借りてくる書籍も地理関係の物ばかりでした。海外に憧れていたのです。これを素直に実行していればよかったなと思うのです。

 

そうすれば、今このような老いた不満分子は存在しなかったと思います。美空ひばりが子供の頃、白黒テレビに向かって「私はこの中に入って歌う人になる」と親に言っていたそうです。

 

強くその願望を思い描き、行動したのが美空ひばりです。天才とはこういうヒラメキを大切にして、一心に突き進むのです。これができるかできないかで明暗が分かれるのです。

 

凡人は、ヒラメイても「ああこれは一時の迷い」と自ら捨ててしますのです。

 

よしこれで行こうと思うものの、途中の挫折で諦めてしまう人もいます。私は芸術家を目指し、舞台に上がる事、有名になることを目指しました。しかし才能がありませんでした。

 

確かに閃いたのです。自閉高校生の頃、図書館で見たのです。その本とは、演劇雑誌、新劇でした。本の中に劇団員募集の広告がありました。

 

それは天井桟敷という寺山修司氏が主催する劇団でした。この広告は変わっていて、フリークス募集とありました。現在では、差別とか問題になりますが、昭和58年当時は何も問題ではありませんでした。

 

これに閃きました。フリークス=自分、これを確信しました。自分をコントロールできず、担任の先生に「自分を精神病院に入れてくれ」とお願いしたくらいです。先生いわく「お前はおかしくない」と言われ、しょぼんとした記憶があります。

 

このひらめきで20代は、裏社会?で生きる人々と交流してきました。これが間違っていた・・・とは思いたくないのですが、結果的に間違っていたということです。直感を信じ直感だけで生きていると不幸の始まりです。

 

人生はちゃんと設計計画しなけれななりません。反省ばかりしてしまします。

 

閃きは直感でもあり、心霊でもあり、神の声、でもあります。この文章を書いているのも自分の直感ゆえです。こうすることで自分を見つめることができるからです。

 

こうして自分の中を掘り出して第三者が読んでもらえると言う幸福があるからです。

 

オカルト好きな私ですが、オカルトに逃げる人は、大抵社会生活がダメな人が多いように思えます。現在もオカルトは好きですので、死ぬまで追求するのです。

 

これは個性ですのでどうしようもありません。

 

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