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神、ガイア、創造主…全てを司る存在が沢山の魂を生み出しRPGを楽しんでいる

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 松田様、お世話になっております。

 

スピリチュアル、霊、生まれ変わり、輪廻転生、カルマなどについてお話します。

 

こういったジャンルの話は、科学的根拠がないからこそ賛否両論分かれる話題だと思います。どちらかと言うと、自分にはこの手の一見怪しい、信じがたい話題は好きな方です。

 

特に人様に教えられるような、知識は持ち合わせてないのですが、感じてることを述べたいと思います。

 

まず、人の生まれ変わりはあると思います。

 

人生は一度限りだから謳歌しようみたいな傾向にありある意味正論ですが、人生に幕を下ろしても魂は滅びないという説を信じています。

 

死というのは、あくまで肉体という一つの器から魂が解き放たれる現象であって、その魂はまた次の肉体に宿ると聞きました。要は、魂をより洗練し、修行するためにこの世に生を受ける

 

面白いと感じたのは、人間として生を受けた魂は、どの時代でも人間として一生を過ごすというもの。

 

よくあなたの前世はカエルですとか、野に咲くお花ですみたいな占いもありますが、カエルはいつの時代でもカエルの魂、お花もお花と定まっているようですね。

 

魂には、前世も来世もあるけど、基本前世の記憶は引き継げない。常にリセットされた状態で生を受けるというはなしも興味深いです

 

そして、肉体という器から死んで開放されると、今までの行いを全て思い出す仕組みで、生を受ける前に人生の目標を決めてそれを達成すると、肉体は死んで器から開放されるを繰り返すらしいですね。

 

だから、運命という捉え方もそれを聞いてから変わりました。

 

不慮の事故で成仏とか、思いもよらぬ死など取り上げられますが、それも本人が無意識で望んだもの。無意識イコール魂が、その任務なりタスクを終了したことを物語ってるんだと考えるようになりました

 

その肉体という擬態の死に方までは、流石に魂が決めてるとは思いませんが、最終ミッションをコンプリートすればリセットが決行される。たとえそれが宿っている擬態(自分)の意思に反していても、、、

 

そして、そもそもなんで魂が存在するのか?

 

もうある意味現実離れしたSFチックな話で信じがたいのですが、要は神とか、自然、ガイア、創造主とか呼び方は様々ですが、その全てを司る偉大な存在が、自分の分身として沢山の魂を生み出して、人生?ゲームという名の一種のRPGを楽しむためとされている説。

 

(超越した偉大なるものの一種の娯楽??)

 

そういった観点で人生を振り返ってみると、今までの自分の行いも望んだものになってなくても、宿主の魂が望んだ結果なのかなと客観的に考えるようにもなりました。

 

極論、魂が成し遂げたい願望以外は成立しない。魂の操り人形なのかなと。

 

自分で言ってて頭おかしいなと感じますが、自分という器が死を迎えたときに、あーこれがこの人生でのタスクだったのかと悟る時が来るのかなと思うと、なにか意味もわからず気持ちが落ち着くような気がします。

 

以上事から、心霊現象について考えると、自分はそういった心霊体験は今までなかったので、なんとも言えませんが、

 

魂の観点から考察すると、その器でのミッションが完了して潔く魂に戻ったと考えると、怨恨とかよくある怖い幽霊などは存在しないのかなと私的に思います。

 

自分が霊体験を経験していれば、判断つくけれどよくある大人になって一度もそういう心霊体験しなかったらもう見ることはないという都市伝説を信じるなら、やっぱり自分では結論が出ないですね。

 

ただ、地縛霊とか、何らかの手違いでミッション遂行できなかった魂が、イレギュラーで器から放り出されてしまったパターンももしやあり得るかもと考えると、この世に未練が残り、幽霊として彷徨い続けるのも不思議でないかもと仮説を立ててみました。

 

以上、なんだか改めて見ると、少しばかりこっ恥ずかしい事言ってて大丈夫なんですか?自分!と我に返りますが、今回のテーマにおける、自分なりの見解とさせていただきます。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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