独り、家で豊に仕事をする方法を

800本以上、300時間以上の動画を無料で公開中

 

 

世界の人口が減らされている?化学物質の危険な陰謀とは?

投稿日:

私達が無意識に使っている空気や水、そしていつも当たり前のように食べているもの、日常生活に欠かせない日用品、具合が良くなるために飲んでいる薬…もしこれらが一部の人間に操作され、意図的にだんだんと身体が蝕まれていく有害物質が含まれているとしたらどう思いますか。

世の中には、まるで映画の物語のように「世界征服を考えている人たちが実在するのだ」という人達がいます。

化学物質による危険な陰謀

この世界を征服すると考えている人たち…それはイルミナティだといわれています。イルミナティとは陰で世界を牛耳っているといわれる秘密結社の名称です。

イルミナティの中心になっているのは、ロスチャイルドとロックフェラーといわれており、いずれも超富裕層で最も権力が強い人たちです。

このイルミナティの最大の陰謀とは「人口を調節して、残った人たちを奴隷のように支配する」ことなのです。彼らは、増えすぎた人口の90%~95%を削減しようとあの手この手を使って私たちの身体を徐々にむしばんでいるのです。

それは空気や水、日用品、食べ物、医薬品などありとあらゆるものに有害物質が添加されているというのです。

危険な農薬

モンサント社は、アメリカのバイオ化学メーカーの会社で遺伝子組み換え作物の市場の90%を占めています。ですから遺伝子組み換え食品は、ほぼこの会社の種といってもいいでしょう。

この会社はベトナム戦争のときに枯れ葉剤を開発した会社で、農薬はこのノウハウを使って開発されているといわれています。

イルミナティの一員であるロックフェラーとブッシューはモンサント社というバイオ化学メーカーの大株主です。

そのため、モンサント社は猛毒である農薬を使用したり、発がん性がある遺伝子組み換え作物の種を販売して、世界中の人たちを食べ物でコントロールしているというのです。

映画にもなった不自然な食べ物

モンサント社の農薬や遺伝子組み換え作物の種は問題であるとし、ドキュメンタリー映画が製作されたり、各国で反対のデモがおこなわれています。しかし、モンサント社は、「安全性は確認できている」といい、現在も販売されています。

モンサント社のランドアップという農薬には、「グリホサート」という化学物質が含まれています。この除草剤はベトナム戦争の枯葉剤を参考にして作ったものでパーキンソン病やがん、不妊の原因であるといわれています。

モンサント社はこの化学物質の入った除草剤と遺伝子組み換えをした枯れない種をセットに販売をしています。農家の人たちは手間がかからず、低価格で作物を販売できるため、多くの農家がこの会社の種と農薬を使っているというのです。

日本にもたくさんの製品が入ってきている

私達が普段、買い物をするとパッケージに「遺伝子組み換えではない」とわざわざ明記してあるものがありますね。実は、その表示がないものは、遺伝子組み換え作物が使われているといいます。市場の90%はモンサント社の種ですから、すでに私たちの身体には遺伝子組み換え作物や農薬で使われた化学物質が多く取り込まれていることになります。

モンサント社は表向きでは、これから人口が増え続けると食べ物が不足するので安定した食料の確保のために開発を行っているといいますが、本当のところはどうなのでしょうか。

またモンサント社の除草剤は一般にホームセンターなどでも販売されており、自分で野菜を作っているから大丈夫だと安心できるものでもないようです。

戦後に入ってきた危険な化学物質とは

実は化学物質を使っている国と使っていない国で病気の決定的な違いがあるといいます。

それは化学物質を使っている国にはガン患者が存在し、化学物質を使っていない国にはガンを発症する人がいないということです。

日本人の死亡原因は一位ががんで、3人に1人ががんで死亡しています。
また、日本人に多い、花粉症やアトピー性皮膚炎、喘息などのアレルギー疾患は、高齢者には少ないといわれています。これらの病気の大きな要因の一つになっているのが石油を中心とする化学物質だといわれています。

石油製品は第二次世界大戦後から、急激に増え始めた物質なのです。

石油は魔法の物質?

石油は、何にでも変身してしまう魔法のような物質だといわれています。

燃料から食べ物までありとあらゆるものに使われています。例えば、私たちの生活に欠かすことのできないLPガスや灯油などの燃料だけでなく、タイヤやガソリン、文房具やアスファルトにも使われています。

しかし、それだけではありません。プラスティックや電化製品をはじめ、合成繊維の原料となり、セーターやシャツまでもが石油で作られているのです。

石油はなんにでも変身する万能なもので、石油なしには私たちの生活を担うことができないとさえいわれているのです。

石油は生活必需品?

それだけではありません。石油は合成洗剤の原料にも使われ、私たちが普段使っている石けんやシャンプー、化粧品にも含まれているのです。そして恐ろしいことに、多くの食品添加物も石油からできているというのです。ですから私たちは、毎日石油を口に入れ、毎日身体に塗りたくっていることになるのです。

例えば、ちいさなこどもの多くが喘息やアトピーに苦しみ、花粉症も低年齢化しています。小児がんは、お腹にいるときからおかあさんがたくさんの化学物質をとっていることが要因の一つになっているという人もいます。

私達が口にするものの多くは石油が原料

そしてこの石油製品は食べ物にも変身することが可能です。例えば、ガムは石油からつくられた味付きのプラスティックですし、以前の味の素は、グルタミン酸ナトリウムという石油が原料になっています。

この他にも食品添加物の多くは石油が原料となっているものが多いのです。例えば、かまぼこやハム、ジャムなどに使われているタール色素です。タール色素は発がん性物質で危険だといわれています。

そして病院で処方されたり、ドラックストアで手に入る薬にも石油が原料となっているものが多いのです。

石油は安価で色々なものに変化するため、様々なところで使われていますがその危険性は一般的には目にすることがありません。

空から化学物質、危険なケムトレイル

危険なのは、私たちが口にし、日常的に使っているものだけではありません。私たちが普段吸っている空気までもが脅かされているというのです。

空を見上げると見える飛行機雲、とてもきれいですが、単なる飛行機が通った航跡によるものではないことがあります。

実は、この飛行機雲が私たちの生活を脅かしているというのです。正確には、飛行機雲によく似た形をしていますが、意図的に空気を汚染するために化学物質が散布されているというのです。
食べ物や身に着けるものであれば、避けることもできますが、空気はそういうわけにはいきません。

ケムトレイルとは何か

私達の空気を脅かしている飛行機雲、それはケムトレイルです。ケムトレイルは、飛行機が化学物質を空中に散布することでよってできる飛行機雲に似た航跡のことです。

本当の飛行機雲は水蒸気でできているため、まもなく消えてしまいますが、ケムトレイルは、飛行機が去った後もしばらく間、直線の雲が残っているといいます。

アメリカ国家安全保障局 (NSA) および中央情報局 (CIA) の元局員のエドワード・スノーデンは、「ケムトレイルは温暖化を防ぐための政府の必要政策で身体に影響はない」と言っていますが、これに反論する情報がインターネットでは溢れているのです。

ケムトレイルで空中散布されているものとは

陰謀論を信じている人たちは、ケムトレイルは、政府と製薬企業、そして軍の共同プロジェクトで行われているといいます。飛行機を使ってインフルエンザウイルスやアルミニウム、バリウムなどを空中から散布しているというのです。

アルミはアルツハイマー病の原因にバリウムはうつ病の原因になるといわれています。

つまり、空中から化学物質やウイルスを散布することで意図的に多くの人が病気になるように操作されているのです。

そしてこの秘密を暴露しようとしたケムトレイルの生物兵器の開発にかかわった100人以上もの微生物学者が殺害されているといいます。

ケムトレイルの目的とは何か

ではなぜプロジェクトを組んでケムトレイルから化学物質などを空中散布する必要があるのでしょうか。

それはそれぞれにとって目的があるのです。政府は人口を削減するため、軍は生物兵器の実験をするため、そして製薬会社は意図的に病気を起こし、莫大な利益を得るために行っているのです。

そしてその病気を予防するためのワクチンには免疫賦活罪である「アジュバンド」は不妊になるなどさらにコントロールするための物質が入っています。不妊の女性が多くなればこどもが生まれなくなります。

こうやってじわじわと人口を減らすための活動を行っているのです。

水道にも危険な化学物質が添加される?

日本の水道は、とても清潔で質がいいということを聞いたことがありますか。この水道水が今、危機的状態に陥ろうとしています。

日本の電気は、東日本大震災をきっかけに民営化し、小売りが自由化になりましたね。これと同様に、今、水道も民営化にしようと水道法の改正をすすめられています。けれども水道が民営化するには、日本の経済を良くするためではなく、大衆をコントロールする策略があるのだといいます。

どの水源を使うのか、浄水場の処理、水道管の処理などで簡単に水質が変わってしまうものです。水は口に入れるものですから非常に重要なものです。

フッ素は猛毒

化学物質であるフッ素。誰しもフッ素という言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか。フッ素は水や食べ物にもごく微量に含まれています。

一番なじみがあるのは歯磨き粉ですね。フッ素は虫歯を予防するためにフッ素入りの歯磨き粉が市販されていますね。また乳幼児健診や、歯科で定期的にフッ素を塗布していた人もいるのではないでしょうか。けれどもこのフッ素、身体によくないため敬遠している人も多いですよね。

フッ素はとりすぎると中毒や、骨フッ素症、がん、脳機能障害などの被害がでるといわれているためです。

けれどもこのフッ素、実は強制的に添加されている人たちがいるのを知っていますか。

フッ素が水道水に?

実は海外では、虫歯を予防するためにアメリカやイギリス、オーストラリア、アイルランドなど多くの国がフッ素の添加された水道水を常飲しています。

この安全性は、世界保健機構(WHO)やアメリカ疾病予防管理センター(CDC)などの世界的な専門機関に認められています。けれどもこのフッ素添加に大変危険であると言っている人たちも存在するのです。というのもWHOはもともと人口削減計画を企てているロックフェラーの作った機関ですし、フッ素を最初に水道水に添加したのはナチスだと言われているからです。

ナチスの目的は虫歯予防ではなく強制収容所のユダヤ人に飲ませ、逃げる体力と気力を奪うためでした。

水道水の危機

現在の日本の水道は政府に管理されています。そのお陰で私達は安価で安全な水をいつでも飲むことができますね。

陰謀論を信じている人たちは、水が民営化することで世界を牛耳っている人たちに支配されてしまうと心配しています。私達になくてはならない水を支配すれば、簡単に全てを支配できるからです。

つまり世界の人口を減らすのに水は好都合なのです。

水の中に簡単に有害な化学物質などを入れることは容易なことです。水道を独占することで水道代を上げてしまうことで一部の超エリートと呼ばれる人は上質な水を飲むことができ、それ以外は有害な水しか飲めないようにすることが可能なのです。

まとめ

陰謀論でささやかれている、人口削減計画。これか真実なのかどうかは今の私たちには判断できません。

現在、私たちの生活はとても便利です。便利な世の中に慣れてしまった今の私たちには石油製品をはじめとする化学物質を完全になくす生活をするというのは、困難です。そして化学物質が危険とする一方で、「自然や天然のものを使えば、本当に私たちの生活は守られるのだろうか、化学物質の恩恵を受けているものも数多くあるのではないか」といったたくさんの意見もあるのも事実なのです。

どんなことでもプラスの考え方、マイナスの考え方があります。そのどちらを取り入れるかはあなた次第なのです。

独りネット副業・起業を800本以上、300時間の動画で説明

21世紀は独りで働く時代です。政府は副業を進めています。厚生労働省は2025年、痴呆症は750万人と発表しています。独りネット起業15年以上のキャリアの社長が800本以上の動画、300時間以上で無料で解説しています。

 

-思う事

Copyright© ラブクロニクルズ , 2018 All Rights Reserved.