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自分は誰なのだろう?違う空間や違う時間にもう一つの世界が存在する?祖父母の故郷が夢と一致。

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こんにちは。35歳、自営業の男です。スピリチュアル、霊、生まれ変わり、輪廻転生、カルマなど難しい話は分かりませんが、私は小学生のころから自分の存在について疑問を感じた時期があり、体験した事を書かせて頂きます。

 

疑問に感じたのは人間という存在そのものにです。今でも記憶に残ってますが、小学校の4年生頃からこのような事を考え、眠れない日々が続きました。それは私は生まれて記憶のない頃に名前を与えられ、物心ついた時には与えられた名前の人間として当たり前のように生きている事です。

 

名前というものが、存在しなければ私はいったい誰なのでしょうか?それを考え始めた時、本当に自分は誰なのだろうかと思い、そんな事を考えている内に、この空間(私が生活している空間)そのものが何なのだろうかと思うようになりました。

 

母親がスパルタ教育だった事もあり、違う空間や違う時間にもう一つの世界が存在し、真逆の母親が存在しているのではないか、そこには真逆の自分が存在しているのではないのかなど・・・(その後、このスパルタ教育の反動がでますが、それはまたの機会似させて頂きます。)

 

その後、前世についても考えるようになりました。前世について考えるようになった出来事は、寝ているときに見た夢のような現実のような変な感覚のものです。最初は変な感覚程度でしたが、毎晩同じ夢というか記憶みたいなものを見るようになりました。

 

明らかに小学生の私が行った事もなければ、目にした事もないような風景なのですが、この先やこの周辺に何があるのかが分かるのです。その2年後その風景がどこなのか分かる事になります。

 

こういう事を考えなくなり、夢にもその風景が出てこなくなっていた小学6年の時です。祖父母の故郷である九州の田舎に初めて連れて行ってもらった時、祖父の実家(鹿児島)周辺や祖母の実家(宮崎)が、夢に出てきていた風景と一緒でした。

 

※私は名古屋周辺に住んでいたので、田舎の山奥の風景を見るのはこの時が初めてです。その後生まれ変わりの様な話をして、普段やさしかった祖父に初めて一喝されたのを覚えてます。

 

この不思議な体験が精神的なものだったのか、本当にあるのか分かりませんが、それ以降こういう体験をする事はなかったです。正直、今まで誰かに話せるような内容でもなかったので、少しすっきりしました。ありがとうございました。

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