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隈本確氏ほど死後の世界を詳しく表現した書物を見たことがない。大霊界シリーズに没頭

投稿日:2017年12月25日 更新日:

自分が良く知っている「霊」について書いてみます。良く知っているとは言っても、大霊界という書物から知り得た内容なのですが、これは昭和の終わり近くに発売された「隈本確」著「大霊界」になります。隈本氏の「大霊界」はシリーズとして昭和56年から昭和64年まで1から10巻まで続きました。

 

その後は番外編も含め6冊のシリーズでその後は子息の新シリーズとして現在刊行されています。隈本確先生の著書は手元に全てそろっておりますが、何といってもはまってしまったのはシリーズ第一巻の「守護神と奇跡の神霊治療」になります。

 

当時の僕は丹波哲郎さんを含めた霊の世界にのめり込んでいたものですから、大霊界シリーズには完全に没頭していました。序章「五感を超えた世界への扉」では冒頭の「見えない世界は確かに存在する」は読み進むにつれて、ああ 死後の世界は確実に存在するのだ、との思いが疑いようも無くなってきていました。

 

隈本先生の体験談で特に印象に残っている出来事があります。“霊感が見破っていた!事故をおこした二台の新車”はタイトルのとおり、セールスマンが当時大変人気があってやっと納入の運びとなった新車を隈本氏がノーと言う下りは読み手に不思議な感覚を抱かせるが、断られたセールスがやっとの思いで二台目の新車を納入となるも、またしてもノーと言われてしまうのには気の毒に思えてしまう。

 

さらに三台目の新車でやっと隈本氏がOKを出したので一件落着となったものでした。ただ、その後先の新車二台はそれぞれ新聞にもとりあげられるような事故を起こしてしまうのです。この出来事は偶然かもしれません、

 

隈本先生のシリーズは200ページを超える書物で全16巻にも及ぶ大作なので、何番目に書かれていたエピソードであったか正確に思い出せないものの霊能者隈本確氏を良く表している出来事があります。ある日彼のもとへ知人から贈り物が届きます、お中元でしょうかお歳暮でしょうか。贈り物を開けてみるとなんと、送り主の声が聞こえてくると言うのです。

 

「隈本の野郎にはこの程度のものでいいだろう」といった内容の声が聞こえてくるのだそうです。さて死後の世界はどのようになっているのでしょう。

 

下から地獄魔界、幽界、霊界、仏界、神界、神界、聖天界、天命界というように階級があり魂が磨かれるにつれ上級の界にのぼれ、聖天界と天命界の間には火の壁があるとのことです。

 

僕は隈本確氏ほど死後の世界を詳しく表現した書物を見たことがありません。死後の世界について、その存在の有無は見えないから無いとはあまりにも単純すぎると思います。

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