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自己啓発本やビジネス、実用書を読みあさり、本屋を一周してスピリチュアルの棚に戻った。

投稿日:2017年12月25日 更新日:

スピリチュアル、霊、生まれ変わり、輪廻転生、カルマを信じています。しかし霊を見たことはありませんし、輪廻やカルマも感じたことが無いので知りません。

 

ですので、スピリチュアルの話です。不思議な話に興味があるなかで、スピリチュアルの本で一番ハマったのが、「聖なる予言」著者 ジェームズ レッドフィールドです。シンクロニシティやエネルギー闘争の気づきは強烈でした。

 

この本に出会ってからしばらくは、現実に起きていることを意識して観察するようになりました。偶然ではなく、必然なんだと、メッセージがあるはずだと。エネルギーが見えなくても、エネルギー闘争が起こっているであろうと見ていました。

 

しかし、いつしか冷めていました。飽きてしまったのだと思います。平穏無事な日常にドラマチックなことなど、そうそうありません。興味はもっと現実的な啓発やビジネススキルに移っていきました。

 

そして現在、私の中で再びスピリチュアルブームです。松田さんの動画にたどり着いた理由もスピリチュアル関連の中にあったからです。

 

なぜブームなのかというと、啓発本やビジネス本や実用書を読みあさり、小説やエッセイをいくつか読み、本屋の棚を一周して戻ってきました。スピリチュアルの棚に。

 

社会人として20年ほど働いてきて、何度か転職しました。前の職場はブラック企業でした、時間のほとんどは作業と寝ることに費やされます。インプットした情報や知識が生かされることはありません。アウトプットする場がブラック企業にはないのです。道理が通らないのでバカバカしくなるのです。そうしていると理屈ではないスピリチュアルに救いを求めます。

 

ブラック企業を退職し、今は家事育児をする主夫です。42歳を過ぎて、あとの生涯何をしていこうかと立ち止まりました。周りに流されるまま選択しても堂々巡りが待っていると感じますし、立ち止まる方がいいと直感しましたし、やっとスイッチが入った気がします。

 

止まっているのにスイッチが入っているという表現も変ですが、働いていないこと(家事育児はしています)に抵抗がなくなり、やみくもに働くのではなく、志を持って働きたいと願うようになりました。スピリチュアルの影響を受けていると思います。もちろん他の影響もあります。

 

今までの経験で、スピリチュアルの思想は役に立っていると思います。悩み事はつきませんが、自分の視座が高くなっているのは感じます。視座の高低と、他者の視座に立つことができることがいいと思います。思い上がっているのかもしれませんが…

 

見えないものを見るのは難しいことで、色々な人が、色々な文脈の中で真実を書いていて、読んだり聞いたりした私は一瞬でも真実に触れた気がして、いい気分になって、やがて現実に戻ります。

 

一喜一憂しながらも堂々巡りではなく、螺旋を描いて進むべき方向へ向かっていると信じています。信じる信じないに関係なくそうなっているのかもしれませんが。今のところ私のスピリチュアルはこんな感じです。以上です。

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