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聖書には「死ぬ日は生まれる日に勝る」という言葉がある。キリストの福音を信じることが希望

投稿日:2017年12月27日 更新日:

自分は幼少期の6歳頃から教会に通っており、22歳ごろまで自分の意志で足を運んでおりました。聖書を手に取って開いて読み、14歳ごろから祈るようになりました。しかし、祈るときに、心の中で「聞かれないだろうな」という疑いの念が強く押し寄せて祈るのが辛く感じることもありました。

 

周囲から見れば、自分はバカ騒ぎをすることもなく、女性と遊ぶこともない孤独な男に見えたかもしれません。一人でいるのが恥ずかしいわけでもなくあまり人目を気にはしていませんでした。身内の病気や自身の怪我を通して自身と同じように辛い状況にある人々が多い世に喜びがあまり見いだせなくもなりました。

 

世から病が一掃される世界が来ると約束するキリストの福音を信じることが自分の生きていく上での希望になりました。幸い当時の自分の怪我は完治させることが出来ましたが、「生きる」ということは「死ぬ」よりも辛いことかもしれないと考えるようになりました。

 

聖書には「死ぬ日は生まれる日に勝る」という言葉がありますが、その言葉の意味を少し理解できたかもしれません。辛い状況も自分にとっては思いやりの心を育てる面では役に立ったと思います。それで消極的になって自暴自棄に陥るのでは全くなく、現世での命の限り、思いやりの同情する心を大事にして真面目な精神態度で人と接したいと考えています。

 

聖書はクリスチャンに自我を聖絶して新生(ボーンアゲイン)するように説きますので、日々自分という罪深い傾向と戦うことが必須になります。人間は霊的な存在です。精神つまり霊が侵害されると人間であることはできなくなると思います。

 

欲望の赴くままに自制心を忘れて生活すると本当の幸福を忘れ、思いやりの霊を失い、裁きの日に主イエスに裁かれ御国に入ることが出来なくなってしまいます。自分自身そうなりたくないので、この世では悪心を抱いて生活することがないように気を付けているつもりです。

 

ですが、正直その反面自分の欲望との葛藤に苛まされ続けることもあります。これで自分は主イエスの目に正当とされるのだろうかと思い、中途半端ならいっそのこと周囲の人間と同じようなふしだらなライフスタイルを試してみようという邪心が身体中を巡るように感じることもあります。

 

そのようなときは、目をつむって深呼吸して世界中のクリスチャン同胞のことを考えたり、何らかの原因で苦しんでおられる方々のことを考えて祈るようにしています。そうすることで、恵まれた状況にいる自分の自尊心を保って来世の御国に入るための準備を着々と進めることが出来ると思い、日々自分なりに完璧とはいきませんが励んでいます。

 

この度は、こちらでネットでお金を稼ぐ方法を教えていただけるとのことですごく気分が高揚してしまうのですが、まだ未熟で右も左も分からない状態ですから、情報過多な世の中に困惑させられることなく正確で現実的なアドバイスでコーチングして下さる方のアドバイスにしっかりと耳を傾けて勉強させて頂けたらと思っております。

 

前回と同じく自分の長文に目を通してくださって本当にありがとうございます。

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