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癌が治ると医療や保険産業が利益を得られなくなるので、効果的な治療法は巨大勢力に抹消される

投稿日:2017年12月28日 更新日:

陰謀論については様々な憶測や意見がありますが、よく見聞きする中で共通している項目が、1%の富裕層、金融ユダヤ人?が富を独占しているというもので、その見解は間違っていないと思います。

 

数年前にSTAP細胞が開発されたと騒がれましたが、一気にマスコミの報道がSTAP細胞が偽物であると手の平返して潰しにかかっていましたが、異様な気がしたのを覚えています。船瀬俊介氏のがん医療の産業主義の有様についての著書を読んだときは、内容自体が驚愕でしたが、陰謀というより単なる悲しき実態であると思いました。

 

癌が治ると、医療や保険の産業が莫大な利益を得ることが出来なくなるので、効果的な治療法等は巨大な勢力によって押しつぶされて世に出回ることがないように抹消されるみたいです。癌に侵されて病院に行けば、抗がん剤で全身の細胞をくまなく弱体化させて、治るはずもなく莫大な治療費だけが掛かり、遺族は大事な人も金も失うという悲しき実態です。

 

米国のハーバード大学の付属病院が、STAP細胞がねつ造であると報道されてもなお特許出願を継続していて、10万ドルもの費用をかけて、20年間は独占権を認められるようになっているみたいです。明らかにSTAP細胞は実用可能で医療に貢献できる可能性が高いと思います。

 

医療はその場しのぎの応急処置としては非常に優れていて有用であるのは事実なのですが、ことあるごとにワクチン接種を推奨する政府やメディアを信用することは危険だと思います。

 

さすがに一気に人類を消し去る効力の毒薬を盛ることは人類の相当な数を一気に失うことになるので、支配体制側にとって不利になるはずです。そこで、一見なんの害もないようなワクチンを人類に摂取させて、後々の老後に支障が出るように設定して、そこから免疫の低下による万病から医療費を巻き上げて利益を得ているのが、現在の医療体制であるようです。

 

親族の一人は、薬学部を出て製薬会社の営業職に就職してトップセールスマンに表彰されていましたが、奴隷のように日本中を出張させられ心身ともに衰弱しているようでした。

 

世界中には、心身が不健康になるのを助長するような食品媒体や情報で溢れかえっていて病気がなくならないのも無理はないと思います。むしろ敢えて病気ができる環境に人類を置いて支配体系が崩れないように願う一部の富裕層がいるという陰謀論は事実だと感じます。

 

それに気づいたからには、ますます世の中は酷だなと思い身近な人を大切にしていきたいとも思うようになります。ここまで読んでくださりいつもありがとうございます。

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