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火星移住計画のために少し前から人類の選択が始まっている?人間の冷凍保存も気になる

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都市伝説の中で一番気になっていることは、今後ますます世界中でAIが拡大されることによっての、人間との立場の入れかわりがあるのではないかという話です。

 

最低限の機械化や自動化は人間の生活にとって必要だと思うし、今更すべて手動の生活をすることはさすがに出来ないだろうとは思いますが、これ以上進めていく必要があるのかな?という疑問があります。

 

AIが人間の世界を乗っ取ることも不可能ではないというような発言もニュースになっていて、さすがに気になりました。今はまだその言葉には現実味を感じていませんが、遠くない未来には実現していてもおかしくない話かなと思ってしまいました。

 

それだけでなく、AIでかなりの仕事が減っていくという話の方が現実感もあり、恐怖を感じています。手に職でもあればいいのですが、企業に属してしか働いたことがないし、どこにでも通用するキャリアがあるわけでもないので、これからどんな方向にどうやって進んでいくべきか悩むところです。

 

次に気になっているのが、自分たちが生きている間に地球に住めなくなるかもしれないという話です。そこまで詳しくはないですが、火星移住計画のために少し前から人類の選択が始まっていて、選ばれた人達は生きていけるけど選ばれなかった人達は?というような内容をYouTubeやテレビで観ました。

 

どんな人が選ばれるのかはあまり覚えていませんが、どうやったって選ばれる順番までが果てしないんだろうなと思います。そんな話を聞くと、子どもを持つ事すら恐怖を感じます。ジワジワと食糧危機が近づいていたり、地球に住めなくなったりとそんな事を色々考えてしまいます。

 

情報に惑わされ過ぎなのかもしれませんが、安心感のある未来を考えられるようにはなかなかなれません。

 

最後に気になっているのは、今現在すでに行われている人間の冷凍保存に関する話です。有名人も眠りについていて、死んだはずの人がそう遠くない未来に目覚める日がくるのだと聞いて、一体何をやり遂げる目的で生き返るのだろう?とかなり不思議でした。

 

実際、人間の脳さえあれば体はどうにでもなるそうなので、今現在体に悪いところがある人には希望のある未来なのかもしれませんが、永遠に生き続けられる未来はどうなっていくのか想像もつきません。

 

どの話も実際にはどう進んでいくのか分かりませんが、本当の情報なんて一般市民には最後の最後まで情報操作によって真実を伝えられる事はないのだろうなと感じています。

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