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すでに縄文時代からトーラスの原理(重力を操る方法)を知っていたのではないか?

投稿日:2018年1月7日 更新日:

こんにちは。今回のテーマは日本とユダヤの関係とトーラスについて触れたいと思います。

 

紀元前740年ごろ、イスラエルは北イスラエルと南ユダ国にわかれており、北イスラエルの人々はバビロニア捕囚され、南ユダ国もその後、滅亡しました。南ユダ国の預言者(イザヤ)は滅亡を予言し、東にあるという最果ての島々に移住することを決意したことが聖書(イザヤ書)に記載されているそうです。

 

そして、滅亡後、世界中に散っていったイスラエル12支族の行方がわからなくなっています。そして紀元前660年日本では神武天皇(カムヤマトイワレビコノミコト)が即位しました。(ヤマトはヤハウェの民の国の意と言われています。)

 

結論から言えば、日本神道は縄文から続く自然信仰・磐座信仰とユヤダ教をはじめとする体系化された宗教(他には道教、ゾロアスターなども入っているかもしれません)が融合したものとの説があります。その証拠は、ユダヤの文化と日本の文化の共通点(たとえば、鏡餅を正月に飾る、神輿とアーク、修験者の装束、ヘブライ語と日本語の類似点)などが指摘されています。

 

ではいつユヤダ教が入ってきたのか。日本のターニングポイントは人口が爆発的に増えた弥生時代(紀元前800年頃から)です。大陸から渡来人がたくさんやってきましたが、大きな節目は、秦の始皇帝のころ、徐福が始皇帝の命を受け、不死の薬を求めて3000人の女、子供を引き連れて日本に来たことではないかと思います。紀元前です。

 

彼は、最初は出雲のあたりに上陸し、当時の出雲国のオオナムチ(大国主)やスクナヒコナ(事代主)と関わり、オオナムチの娘と結婚したけれども、オオナムチを殺害して出雲を乗っ取ったとの説もあります。(ニギハヤヒとナガスネヒコの話に似ていますね。)

 

そのせいで、当時の出雲の人は、まだあまり開発されていない奈良(奈良には出雲という地名や、出雲系神社が多い)や丹波へ逃げ、その後北へ北へと移住していったとのことです。徐福は伝説上の人物との話もありますが、福のつく苗字、地名はすべて除福から来ているそうですね。

 

さて、本題にもどりますが、徐福の父はユヤダ人である可能性があるそうです。そして徐福は「ヨセフ」をあやかって付けられた名ではないかとも。そもそも秦の始皇帝自身もユダヤ人である可能性もあるそうです。その流れで日本に入ってきた徐福を皮切りに、のちに続く、弓月君、秦氏(ネストリウス派のキリスト教徒)などが、日本に入り、ユダヤ教、キリスト教を継続的に持ち込んでいるということです。

 

稲荷や平安京(エルサレム)も秦氏が大きく関わりました。ところでユヤダ教のエッセンスはカバラですが、これは生命の樹で表現されるセフィロトであり、64の数字で表わされる幾何学が内蔵されているとの研究があります。

 

この64で表わされる幾何学は正四面体64個から構成されるテトラヒドロンであり、その中心はトーラス(ゼロポイント)です。この話について詳しくはナシムハラメインで検索していただければ幸いです。ハワイ在住の彼は2003年にレゾナンスプロジェクトを立ち上げジオメトリー(トーラス)を研究し、原子のプロトンはミニブラックホールであり、見掛け上電子はエネルギーの補給なく、回っていると説いています。

 

そして宇宙はホロフラクタルであると。彼は、アインシュタインが夢見た統一場理論の基礎を構築している可能性があります。またトーラスは古代エジプトや中国、易経などにも見られ、古代の人々からの宇宙の仕組みに関する知恵の伝承であるように思われます。

 

この教え(トーラス)がユダヤ教を通して日本にも持ち込まれており、それを全国に神社(セフィロト模しているとも)という形で、絶え間なく伝えてくれているとすれば、こんなに素晴らしい国がどこにあるか。と私は思っています。

 

ですが、さらに言えば、ユダヤ教に教わらなくても実はすでに縄文時代(世界でもそうですが)から巨石を土地のゼロ地場において何かしら実用的な形で使っていたのではないか。すでにトーラスの原理(重力を操る方法)を知っていたのではないかと古代の日本に思いを馳せています。

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