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今年2018年にG7が開催される予定のカナダのマルベーという町で怪しい男に遭遇

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私がカナダに来て、怪しいなと思った体験を記載したいと思います。2年前の冬、クリスマス休暇に彼の実家を初めて訪れました。

 

実家は、ケベック州シャルルボアというモントリオールから車で5―6時間、ケベック市から2-3時間のマルベーという町にあります。今年2018年にG7が開催される予定の町で、とても小さなカジノがある田舎です。

 

雪深い山とセントローレンス川に挟まれた、小さな町なので訪れる観光名所もあまりなく、友人宅を訪れた後、夜9時ごろだったのですが、近所の空港を見に行きました。

 

空港は山の頂上にあるのですが、冬は雪のため閉鎖されています。車が、一般道路から空港直通の細い道路に入った直後、雪の中に一台の車が止まっているのが目に入りました。

 

「ここに車が止まっているなんて変。おそらく立ち往生したのかな。もう運転手さんは家に帰っていて明日の朝に取りに来るのかな」と話しながらそのまま空港のある方に進んでいきました。

 

私たちは空港にいって建物を外から見て帰るつもりだったのでそのまま直進を続けていると、止まっている車のライトが2回点滅しました。人が車に乗っていることに私たちは驚きましたし、点滅は何かの合図かもしれないと二人で話したのを記憶しています。

 

私たちがその車の横を通り過ぎようとすると中から2人組の黒いコートを着た男の人が出てきたのですが、私たちの知り合いではないし、行動が不信で、雪に困っている様子ではなかったのでそのまま通り過ぎました。

 

2人とも私たちを凝視しており、私は視線をそらしました。彼も違和感で相手の顔をあまりみないように運転してそのまま帰宅しました。

 

 

帰宅途中、冗談で、彼に「ものすごくやばい現場だったのではないか」「やばい人たちだったのではないか」と尋ねたら、ひどくあわてて「この町は小さな町でそんな悪い人たちが目に留めるはずがない・・・悪い人は存在しない」と否定していました。

 

 

それでも、私はあの人気のない山奥の飛行場で、真冬の豪雪の中、夜中にあの場所に2人組でいるのは、何かの取引以外考えられません。ただし、確かめていないので、これより先は想像しかできません。

 

以前、都市伝説の特集をするテレビ番組を拝見しました。視聴者(受け手)が解釈しようによっては、怖くも面白くもなるし、反対につまらなくもなります。
相手の心をどうつかむのかは、やはり情報を与える側の力量や内容にもよるかと思いますが、この質問をいただいて、改めて色々なことを考える機会になりました。

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