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トランプ大統領がケネディ元大統領暗殺事件の機密情報を情報開示すると発表し話題に

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世界には様々な陰謀論があります。2011年に起きたあの未曽有の大災害、東日本大震災の時に起きた大地震は、HAARP・高周波活性オーロラプログラムによって引き起こされたのではないかと、アメリカ人女性の地質学者が告発してネット上では大きな話題になりました。

 

世界の陰謀論と言われて、真っ先に思い浮かべるのは、やはり超大国アメリカでしょう。このアメリカを抜きにしては陰謀論が語れないところがあります。

 

時を遡れば、1941年12月8日に旧日本軍がハワイの真珠湾攻撃をした時も、開戦を望んでいたアメリカは大義を得る為、日本側に先に手出しをさせるように謀議を謀ったという史実もあります。

 

これは9.11の同時多発テロでも中東に軍事介入をするきっかけを作りたいが為に、犠牲者が出ることを承知のうえで、テロ情報を事前にキャッチしながらあえて傍観していた、というような話とよく似ています。

 

また、最近では、トランプ大統領がケネディ元大統領の暗殺事件について、機密情報を国民に情報開示すると発表し大きな話題となりました。ケネディ大統領暗殺事件については解明されていない点が多く、犯行の実行犯、オズワルドが拘束2日後に射殺されるなど、未だに謎が多い事件です。

 

一説によると、ケネディ大統領はアメリカの根幹を揺さぶってしまうような、最高位の国家機密を公に暴露しようとして暗殺されてしまったという説があります。

 

その中にはNASAが秘密裏にしている、【地球外生命体】の存在が関係している、という信憑性が薄い話もありますが、実際のところはどうなのでしょうか。

 

ユダヤとイスラエル、アメリカとの関係・陰謀論

 

特定の人種や民族についてあれこれ憶測も交えて言うのは、差別の助長にも繋がりかねないので良くないとは思いますが、敢えて挙げるならユダヤとアメリカによる世界支配の陰謀論です。

 

ユダヤ人はIQが高く、ビジネスの能力に長けた、非常に優秀な民族と言われ、世界的な人口比率からみると1パーセントにも満たない少数民族であるにもかかわらず、世界中の金融システムを牛耳っていると言われています。

 

その金融の世界を支配しているユダヤ系の資産家が、資金力にものをいわせて、経済や安全保障等、世界に大きな影響を与える、コントロール中枢であるアメリカの国政に大きく関与をしている、というものです。

 

アメリカの政治家の中には、ユダヤ系の人々の支持がないと選挙に当選するのは難しいと認識している人も多く、過去にはある政府高官が、アメリカ社会はユダヤ系に支配されていると発言して役職を解任された、という事例もあるそうです。

 

トランプ大統領の娘婿で、大統領上級顧問に起用されたジャレッド・クシュナー氏はユダヤ系アメリカ人ですし、スポーツの世界でも、昨年行なわれたWBCのイスラエル代表の選手は、その多くがアメリカ国籍を持つユダヤ系の選手でした。

 

安全保障の面でも、アメリカはイラン等の核開発疑惑がある国は非難しますが、事実上核兵器を保有しているとされるイスラエルについては全く避難せず、むしろ擁護しています。

 

また、アメリカ大統領がテルアビブにある大使館をエルサレムに移し、イスラエルの首都をエルサレムと主張し国連の議決の場で全会一致で棄却されたことは記憶に新しいところです。

 

この一部の例を挙げただけでも、アメリカとイスラエル・ユダヤ人は密接に関係していることが理解できます。

 

アメリカは基本的に表向きは民主主義を標榜し、その裏では軍産複合体の理念を持っている国です。

 

世界のどこかで紛争が起きたり、戦争が勃発すれば、それに便乗し武器を売って利益を上げる、世界情勢が不安定になれば、金の相場があがり市場では闊達な取引が行われる、アメリカという国家を利用し、人命を犠牲にしてビジネスを成り立たせる構図を裏で作り上げているのが、利権に目が眩んでいる一部のユダヤの人々ではないかというのが、私の知っている限りの世界の陰謀論です。

 

ちなみに私は反ユダヤや反アメリカの思想を持つ人間でありませんので、そこはご理解頂きたいと思います。

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