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豊洲の危険性を煽って格安でカジノ関連に土地を売却するという陰謀論もでていた

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世界の陰謀や都市伝説に関してはあまり詳しくないので大した内容を書けないですが、以下に私が付加情報を加えられる陰謀論に関して記載します(申し訳ありません)。

 

①西洋医学の経口薬が主流になったのはロックフェラーの陰謀

 

これはあまりにも有名かもしれませんが、西洋医学の化学合成された経口薬の原料は石油のため、ロックフェラーがビジネスチャンス拡大のために予防医療を潰していったという話です。

 

韓国や中国では漢方や東洋医学に基づいた医療が今でも行われていますが、日本ではほぼほぼ西洋医学一辺倒であり、中国・韓国で実施されている内容でも違法だったりします(瀉血等の医療は日本ではほとんど受けられない)。これはGHQ占領下の時代に予防医療が潰されたためとのことです。

 

なお余談ですが、高額なサプリを売る宣伝文句で「石油から作っている医薬品やサプリは体に悪い」というのがあります。これは誤りで実際には化学合成のプロセスでは“晶析”という工程があり、この工程で有効成分は結晶化され抽出されます。

 

晶析方法に問題がある場合は若干原料成分が混入するかもしれませんが、混入していた場合は出荷判定で出荷停止となります。このように原料は何でもよく出荷判定がされていることが重要なため、友人や家族には、安価で出荷判定がされている(GMP管理下で製造されている)アメリカ製のサプリを勧めています(ネットワークビジネスは、ビジネスモデルや高価なだけでなく、こういったミスリードで購入を促す姿勢も好きでなかったりします)。

 

②豊洲カジノ説

 

今は築地・豊洲両方を残すという指針を打ち出しましたが、豊洲カジノ説も出ていました。これは豊洲の危険性を煽って格安でカジノ関連に土地を売却するという陰謀論です。

 

実際にそういった議論がされたのかどうかは分かりませんが、私が豊洲移転問題でおかしいと思った点は以下のとおりです。

(1)築地と豊洲の安全性を比較すると、明らかに豊洲のほうが安全であり移転先候補は豊洲しか無いのに、比較の議論が全くされない。

 

※築地はアスベストの封じ込めを行っているだけでなく、おそらく地下埋設配管も腐っており(ウジが湧くとの話から)、衛生面でも非常に大きな課題を抱える。

 

(2)地下空間は大きな建物に必須であり、これがないと廃液タンクの設置やメンテナンス等に非常に大きな問題が生じる。本質的には都の情報公開に問題があっただけなのに安全性の議論にすり替えられているように感じる。

 

(3)揮発性ガスが問題であれば、それを除去して給気することもできる。一方築地は外気がそのまま入ってきているため何も処理することができない。にも関わらずそういった議論が全くされない。

 

(4)そもそもの水質基準が飲料水基準で議論されているのがおかしい。だれも地下水を飲まないので工場の排水基準に合わせるのが妥当。(この基準が妥当なら、日本全国全て問題ありになると思います)

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