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人間の魂が量子で説明できれば、霊や生まれ変わり、スピリチュアルや輪廻転生も科学で証明される

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幼い頃から科学的なことには興味があって、よく宇宙やロケットなどの図鑑などを食い入るように見ていました。そこに書いてあるのは色々な恒星の想像を絶する大きさ比べや、地球からの果てしない距離であったりをよく覚えています。

 

地球との大きさ比べはとてつもなく大きなものがあって一番大きな星の例としてベテルギウスという星があったり、それは何百光年も遠くにあるという。光の速度で何百年?今見えている星は何百年も前の星が放った光⁇という具合に頭の中はハテナだらけでした。

 

大人になってスピリチュアルや輪廻転生などに思いを巡らせる時につかみようのない未知のもののイメージはこのような幼少期の時の宇宙への疑問が元になっているように思います。スピリチュアル、霊、生まれ変わり、輪廻転生、カルマなどはこのような体験を元に、このようなものが実在する感覚とつかみどころのない感覚がないまぜになっているような自分の中のイメージです。

 

しかし、最近になってノーベル賞を取った「カミヲカンデ」みたいな微粒子の研究や量子力学の発達でそれらが結びついてゆくのではないかと思うようになりました。それは霊や生まれ変わり、死後の世界などは宗教的なもののイメージが強いです。

 

もちろん僕も神頼みをしたくなるし、神社に行けば情けないお願い事をしたり大きな寺へ行けばまた拝んだりして心のどこかで信心深いところもあるような気がしていますがそれが未知の科学とはまったく結びついていなかったのが、最新の科学で結びつきそうになってきたのは大きな驚きです。

 

それも何百光年や地球の何万倍とかとてつもなく大きなスケールの話が、逆に人間に見えないような微粒子や量子が絡む話によって解明が進むだなんて以前はまったく想像もつきませんでした。人間の魂が量子によって説明できれば、霊や生まれ変わり、スピリチュアルや輪廻転生も科学で証明されるのかと思います。

 

そうなるとスピリチュアルな出来事も科学的なことになって、解明されればノーベル賞になるのかもしれないかなんて思います。自分としてはごくごく最近に科学とスピリチュアル的なものが結びついてきました。

 

今のところは、解明が難しいものはすべて「量子力学」に持っていこうとしている風潮は量子力学をスピリチュアルリズムの道具として利用しているような気がしていい気がしません。はやく解明されて怪しい得体の知れないもののような印象を払拭する時がくるのを願っています。自分としてはそんなイメージを持っています。

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