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丹波哲郎の「幸福をつかむ7つの法則」死後に自己保存欲と食欲は消えるが性欲だけは残る

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霊界・スピリチャルの話題はあまり得意ではないのですが、丹波哲郎さんの本だけは数冊読みました。

 

丹波さんの「幸福をつかむ7つの法則」という本が好きです。折あるたびに読み返しています。下品な話でお許し下さい。丹波霊界学で一番印象に残ったのは「残存性欲」の話でした。人間は死後にそれまでの自己保存欲と食欲は消えてしまうのに性欲だけは残ってしまう。

 

生前に十分にセックスしていない人は残存性欲が残っているため、残存性欲の森という、セックスが足りなかった人ばかりが集まる場所でセックス三昧に浸ります。霊魂は精神的な修行をして霊格をランクアップしていくことが使命なのに、霊界でのセックスは現世の何十倍も気持ちいいので、森から抜けられなくなってしまう。だからこそ前世では思う存分性欲を出し切らないといけない。

 

運不運を決めるのは守護霊です。思いやりと愛に満ちた人には霊格が高い守護霊がたくさんついて来て守護霊団が形成されて、大した努力をしてなくても、とんとん拍子に道が開かれていく。一方、不運な人の守護霊は霊格が低いので、運もない。

 

運をよくするには守護霊に呼びかけをするといい。朝夕に挨拶をする。そしてことあることに感謝をする。明るく優しく暖かい気持をつねにもつことで、たいした苦労はなくとも自ずと運が開けていく。現世は霊界に戻った時に霊格をアップさせる修行の場。死んだ時には財産も地位名誉も肉体もなにも残せない残るのは霊魂だけ。

 

だから、金や地位を得るためにあくせくするのではなく、とらわれないおおらかな心で朗らかに毎日を過ごすことがなによりも大切。

 

自殺した人の魂は地上に永久に地縛霊として残ってしまう。ので霊界にも入れず、生まれかわることもない。霊格をステップアップするチャンスを永久に失ってしまう。だから自殺は絶対にしてはいけない。

 

子供は親を選べないというが、実は前世で生まれ変わる前に、自ら生まれてくる両親を選んでいる。自分で納得して両親を選んできているのだから、両親との縁に感謝し、学び取れることは学ぶこと。

 

霊界には何段階もヒエラルキーがあり、最上階は神や仏と呼ばれる人たち。そのすぐ下はキリストや仏陀や孔子など、聖人哲人と呼ばれた生きて偉大な教えを悟り教え広めた人の階。その下が、普通の人間が霊魂の修行していける最上階の場所。そこへたどり着けるまで人間は何度も生まれ変わっていく。

 

逆に、下の層に行けば行くほど地獄と呼ばれる階層に落ちていき、最後は真っ暗な泥沼のような場所で姿形もはっきりしない場所。

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